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志田焼 染付輪花皿 7寸 椿に鳥文 鵲 | 江戸後期
¥6,820($43.28)
残り1点
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大ぶりの椿とその中央におそらく鵲(カササギ)が描かれた染付皿です。
江戸時代にはさまざまな民窯で器が作られましたが、中でも野生的な表現を得意とした志田焼。
個性ある絵付けと目跡が残されているのが特徴です。
カラスのようにもみえる鳥図ですが、すこし長めの尾からカササギだと思われます。
ちょうど佐賀辺りに生存していて、カチガラスとも呼ばれる幸運の吉兆文です。
プレートとして日常使いしやすい7寸皿。メインディッシュやパスタ、ワンプレートなど幅広く使えます。
-年代と国
江戸後期頃 | 日本
-サイズ
φ22×H3.5 cm
個体差や歪みにより多少の誤差があります。
-コンディション
鉄粉やフリモノ、釉ムラや削げなどの窯疵があります。若干のかたつきがみられますが、目立った欠けや割れはありません。
◾️ご購入の前に◾️
経年による擦れや傷、汚れ、製造時の歪みによる若干のがたつき、窯傷などがございます。古いものの風合いや味わいとしてご理解ください。
また画像やコンディション欄をよくご確認いただき、ご不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。
*1点ごとの販売です。
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